IGELKOTT handmade bags

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昨日、プラハから帰ってきました。
たくさんのかたにmobileのページをご覧いただきありがとうございました!!
明日からしばらくは、このdiaryのページでプラハのお話をしようと思っていますが
その前に今日は3周年のご挨拶です。

旅行中、6/6にIGELKOTTはOPENから3周年を迎えました。
いろいろなことがありながらも楽しくやってこれたのは、かわいがってくださった皆様のおかげです。
ほんとうにありがとうございました。
そしてこれからも、もっとカワイイもっと使いやすいバッグ、もっともっとカワイイいろんなものを
皆様に見ていただけるように努力いたしますので
IGELKOTTをどうぞよろしくお願い申し上げます。
3周年の記念と感謝のしるしに、ささやかですがプレゼントをご用意いたしました。
ご来店のお客様だけでなく、遠くから見守ってくださるかたにも差し上げたいと思いますので
ご希望の方は、このHPのメールフォーム (Click!) よりお送り先のご住所とお名前をご連絡ください。
なお、たくさんご用意したつもりですが数には限りがありますので、無くなり次第終了とさせていただきます。

プレゼントはこんなのです。↓↓↓ オリジナルマグネットとIGELKOTTクッキー♪♪
クッキーはfumufumu+さん (Click!) に作っていただきました。(*^_^*)
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あ、並べるとカワイイからいっぱい並べて撮ったけど、プレゼントはおひとりさまマグネットとクッキー1個ずつです。(^^ゞ
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プラハ初日のお昼ご飯を食べたレストランは
とてもおもしろい場所にありました。

まず、道を歩いていて、看板を発見。
でも家と家のあいだの隙間から看板が出ていて
レストランの建物も入口も見当たりません。



正面まで行くとこんなふうになっていました。


どうやら、この隙間がレストランの入り口みたい。



狭い隙間を下りていくと



オープンテラスのレストランになっていて
カレル橋を眺めながら食事ができる
気持ちのいいお店でした。



あまりにヘンなところが入り口で
おまけに狭すぎてすれちがえないから信号機までついてるので
入り口で写真を撮る観光客続出。(笑)
でも、レストランそのものは
そんなにお客さんが入っていなかったな~(^^ゞ



カレル橋の上から
あのレストランはどこだったんだろうと探してみたら
写真中央の3階建の四角い白い建物の右下のテントがそうでした。


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mobile日記でもお見せしたこの南京錠。カレル橋の近くのちいさな運河にかかる2か所の橋の欄干にいっぱいくっついています。
セグウェイツアーのとき、ガイドさんが説明してくれたことによると、これは
「いっしょに南京錠を取り付けて、鍵は川に放り込んじゃうと、二人は絶対に離れない」
という恋人同士のおまじないだそうです。
なるほどね~。青春ですね~(*^_^*)
右の写真なんてちょっとモダンアートみたいできれいじゃないですか?
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プラハの町をぶらぶら歩いていたら
道端にこんなお兄さんが立っていました。


どうやら観光用に入場料をとって塔の中を見せているらしいので
ちょっときまぐれを起こして入ってみました。






塔のなかは螺旋階段になっていて
最初はこんな石造り。




ぐるぐる登っていくと
途中にはこんな小部屋もあったりして
昔、グリム童話みたいにお姫様が幽閉されたのかな?

さらにぐるぐるぐるぐる・・・



上に行くほど塔は細くなるので
階段も狭くなります。

途中からは木の階段になって
もっとぐるぐる・・・




そしてへとへとになってたどり着いた
てっぺんの小部屋には
こんなオジサンがいました。

ちょっとコワイ・・・(^^ゞ

なんだか一生懸命説明してくれるけど
ワタシが階段登りすぎてヘロヘロなうえに
オジサンの英語はものすごいドイツ語訛り・・・



なんだかさっぱりわからない説明をいっぱい聞いて
ふらふらになって降りてきた塔は
振り返るとこんな形でした。

あのてっぺんまでぐるぐる登ると
あんなオジサンがいるなんて・・・(笑)
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ドアの錠は、外側からは鍵穴に鍵、内側からはつまみをひねって
開閉するようになっているのが普通だと思うのですが
プラハの古い建物では、外側からも内側からも同じように
鍵穴に鍵を差し込んで開閉するタイプのドアが
けっこうたくさんあるようでした。
レストランやカフェのトイレのドアも、そういうタイプのものがあって
写真のように、内側の鍵穴に鍵が挿しっぱなしになっていました。
ワタシが泊まっていたホテルの部屋のドアもそういう錠だったので
部屋にいるときは鍵をくるくる回して錠を閉めたら
鍵は鍵穴に挿したままにしていました。
出かけるとき、鍵を忘れたり探したりしないで済むので
なかなか便利でした。

話が前後しますが、飛行機のお話。
日本からプラハまでの直行便はありませんので
プラハに行くには
どこかの空港で乗り換える必要があります。
今回はコペンハーゲンで乗り換えました。
mobileでもお知らせした超びっくりのすったもんだの末に乗った
コペンハーゲンからプラハまでの飛行機は
とてもちいさな、観光バスみたいなカワイイ飛行機でした。
地上からタラップを5段くらい上がるだけで乗れちゃいます。

そして、ワタシの席は翼のすぐ後ろの窓側だったのですが
飛んでいるときぼ~っと外を見ていたら
飛行機の羽の先端のところから白い筋が出ている・・・
これってもしかして、飛行機雲ができる瞬間を見ている?!

今日の2枚の写真は
どちらもクリックで大きくなりますので
大きくしてよ~くごらんください。
ね、あそこが飛行機雲の素なんですよ!!(ホントかなぁ・・・)


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プラハから荷物届きました。
写真はこちらにUPしましたので、よろしかったらご覧ください。 (Click!) 
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今回のプラハだけではなく、今までに行ったヨーロッパの街でいつもおもしろいな~と思うのは
家のドアがそれぞれ個性的で、バラエティに富んでいることです。
どんな人が住んでいて、どういう好みでどういう生活をしているかなんて想像したくなってしまうようなドアがたくさんあります。
ヨーロッパの大きな街の中心部では、建物はみんな四角い石造りの古いビルで、おおむね調和のとれた色と形になっているので
住人が個性を発揮できるのはドアや窓ということになるのかもしれません。
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プラハの街の中心部は歩道も車道も石畳のところが多いです。
他の街でも部分的に石畳を残しているところはたくさんありますが
ワタシが今まで行ったなかではプラハがいちばん石畳が多かったと思います。
そして、傷んだ部分は手作業で補修しているようです。
街を歩きながらあちこちで行われている補修作業をちらちら見ていると
傷んだ部分の石を取り除いて
横に積み上げてある新しい石の中から形のあうのを選んで並べて
トンカチみたいなのでとんとん叩いておちつかせて
隙間に砂(セメントがまじってるのかな?)を入れてできあがり~
という手順のようです。
重機を使わなくても補修できるし
石は再利用が可能だし、街中で車がスピードを出すのも防げるし
ある意味合理的なのかもしれません。
タイヤの減りははやいでしょうけどね~(^^ゞ
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プラハの街には路地がたくさんありました。
写真左みたいにたぶん夜は通行できない門扉付きの路地、真ん中の写真のようなトンネルみたいな路地
それから右の写真のように石畳がとてもきれいなモザイクになっている路地。
どれも細くて曲がりくねって続いていて、歩いているとどちらの方向に向かっているのか分からなくなってきます。
それでも広い通りに出るまでぶらぶら歩いていって
通りに出てから「ここはどこかな?」って軽く迷子になった気分を楽しんだりしました。
たまに、路地をぐにゃぐにゃ入っていくとどんどん細くなって、しまいによその家の庭先だったりして、あわてて引き返すこともありました。
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閑話休題。
今日は、プラハ話はちょっとお休み。
ご縁があって「葉山は夏じたく」6/21〜24 (Click!) というイベントに
バッグを出品させていただくことになりました。
お題のとおり、場所は神奈川県の葉山です。
夏らしく涼しげだったり元気だったり
いろんなプリントのバッグを
10点出させていただいています。
お近くのかた、もしよろしかったらご覧いただけるとうれしいです。
IGELKOTTのバッグの他にも
素敵なものがたくさんありそうですよ!


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道路を挟んだ左右の建物に
写真のように橋のようなものをくっつけてあるのを
たくさん見ました。
左の写真のように小さなものから
右の写真のように大きくて装飾付きの立派なのまで
造りはいろいろです。
右のは窓がついていて
たぶん人が中を通れるようになっているから
渡り廊下ということなんだろうけど
左のは立って歩けるような高さはなさそうだから・・・
これは、何?

なんてことをいろいろ考えながら歩いていたら
こんなゴージャス版に出くわしました。
なんとほとんどガラス張り!!
左右の建物も
とても立派で豪華な古いビルで
たしか、銀行か何かだったと思います。
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プラハの街を見下ろせる丘の上に展望台がありました。
登ってみたらプラハの街がすっかり見渡せました。
建物がみんなオレンジ色の屋根で、真ん中にヴルタヴァ川(モルダウ川)が流れていて
ほんとうに美しい街です。



この展望台は高さ60メートルだそうですが
丘の上に立っているので高度感はもっとあります。
登るのにはエレベーターと階段があって
エレベーターに乗るのと、階段を上がるのとで料金がちがいます。
階段で登ってみたのですが
けっこうな高さなのに1mくらいの高さの簡単な柵があるだけ。
てっぺんまでずっとこの柵だけでした。
高いところの苦手な人は
ちょっと怖いかも。
階段は2重らせんになっていて
それぞれ登るのと降りるのとの一方通行でした。
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プラハの最後の夜、セグウェイで回るナイトツアーに参加しました。
セグウェイって一度乗ってみたかったし、夜景も見たかったので、一石二鳥♪
夜8時の出発はまだ昼間の明るさで、少し乗り方を練習した後は
ガイドのお兄さんと参加者5人がセグウェイを連ねてプラハの街をぐるぐる走り回り
王宮の丘に登る頃には日も暮れてきて、夜景がとってもきれいでした。
そのあともライトアップされた建物や史跡のガイドが続いて
2時間の予定がガイドのお兄さんの大サービスで終わったのはもう12時近く。
それでもカレル橋付近はまだまだたくさんの人が行き来していました。

これでプラハ話はいったん終了。お付き合いいただきありがとうございました。
明日から通常のdiaryに戻ります。
あ、セグウェイって、これです。⇒⇒ (Click!)  思い出した?(*^_^*)
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今日の閉店作業は大急ぎ~♪
で、閉店後のお楽しみ
AtelierMARさん (Click!) 
フラワーアレンジメントレッスン八ヶ岳クラスに行ってきました。
IGELKOTT店内にも少しはお花を生けてますが
ちゃんとオアシスを使ったアレンジは初めて。
でも、教えてくださる先生の
お花のセレクトと教え方が良いから
初めてでも、こんなに素敵なのができました!!
涼しげな色でいい感じ~(*^_^*)
レッスン終了後のお茶とおやつもとってもおいしかったです。
きれいなモノ作って、おいしいモノ食べて
今夜は、ニコニコニコ♪♪♪

topページでご案内している卵殻モザイクのワークショップ (Click!) 
いよいよ今度の木曜日です。

まだご参加いただけますので
ご希望の方は、お電話またはこのHPのメールフォームからお申し込みください。
詳細は下記のとおりです。

日時  2012/6/28 (木) 午後1時~午後4時
講師  卵殻モザイク作家 安藤 彩子
費用  ¥3.500.- (材料費・お茶とお菓子代込)
定員  10名
ご参加のお申し込みは 0551-38-1670 IGELKOTT (イーゲルコット) まで。

ワタシも一緒に参加させてもらおうと思っています。
楽しみ~(*^_^*)

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小淵沢のギャルリアビアントに、今井和世さんの個展を見に行きました。 (Click!) 
金土日月営業のギャラリーなので
ワタシが行けるのは月曜日しかなくて、なかなか行けなかったのですが
なんとか今日やっと行けました。
今井さんの絵はいつも素直で優しくて
みていると気持ちがよくなる絵なのだけれど
今回はいつもにも増してさらに素敵でした。
そして、新しく版画やガラス、金属などの作品も作られていて
植物の水彩とは少し違う
ユーモラスでカワイイ今井さんの世界も
見せていただくことができました。
開催期間は、6/29・6/30・7/1・7/2と4日間を残すのみですが
機会があったらぜひ、ご覧ください。
おススメです!!
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以前、一度だけですがこのdiaryからリンクを貼ったことがあるので
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
フェイスブックにもIGELKOTTのページがあります。 (Click!) 
もうずいぶん前に登録だけして、ぜんぜん使っていなかったのですが
先日から、今回のチェコ旅行で買ってきたものを少しずつご紹介しています。
フェイスブックのアカウントをお持ちでない方も、どなたでもご覧いただけますので
よろしかったらご覧ください。
これからは、店の新入荷商品や新しい生地・バッグなどのご紹介はそちらで、という形で
しばらく使ってみようと思っています。
このHPの目次にもFacebookの項目を追加しましたので、そちらからもご覧いただけます。
フェイスブックでも、どうぞよろしくおねがいします!!(*^_^*)

今日の写真はチェコで買ってきたレース。やっと今日、洗ってアイロンかけて、きれいになりました。

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今日、「カンタ!ティモール」 (Click!) を見てきました。
東ティモール独立についてのドキュメンタリー映画です。
決して楽しいテーマではないのだけれど
映像が美しいのと
音楽が楽しいのと
子供たちの笑顔とで
あまり重い気持ちにならずに見てきました。
まだ、全国あちらこちらで上映会があるようですから
ワタシの拙い感想で先入観を持っていただきたくないので
いろいろ書かないでおこうと思いますが
「争い」ということに対する気持ちの持ちかたをあらためて考えさせられる
とても素晴らしいドキュメンタリーでした。

今日開催した
卵殻モザイクのワークショップ。

土台になる陶器のお家は
工房SPIRIT のキサキさん作。
いろんな形がありますが全部真っ白です。
それぞれ好きな形を
選んでいただきました。
このままでもじゅうぶんカワイイのですが
そこに色とりどりの卵の殻を
細かく砕いて貼りつけていきます。
この卵殻の色がとてもきれいです。
これを見ているだけでウキウキします♪
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貼りつける色や柄は
それぞれの好みとセンスでご自由に。

細かい作業ですが
少しずつ
思い通りのお家ができてくるのが楽しい♪
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みなさんそれぞれに
個性的なお家が
できあがっていきます。
できたらみんな並べて記念撮影。
楽しい町並みが出来上がりました。

最後に保護のためのニスを先生に塗っていただいて
乾くのを待つあいだは
完成したお家を眺めながらのお茶タイム。
本日のおやつはケーキ工房マロンさんの焼菓子でした。

このワークショップ、自分が作るのはもちろん楽しいけど
他の人が作ったものを見るのも
いかにもその人らしかったり、意外な色づかいだったりして
とても楽しかったです。

ご参加いただいたみなさん、講師をしてくださった安藤さん
ありがとうございました!!







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先日、工房SPIRIT (Click!) のkisakiさんにいただいた鎌倉のお土産。
色がとってもきれいな豆菓子です。
ジャムの空きビンに入れて写真を撮ってみたら
小鳥の卵のようです。
kisakiさんは陶芸の作家さんで
卵をモチーフにした作品を
たくさん作っていらっしゃいます。

「kisakiさんのお土産が小鳥の卵みたい」っていうのが
なんだかぴったりで
ちょっと楽しくなりました。(*^_^*)
桃をいただいたけど、アレルギーがあって生では食べられないので
今朝、コンポートもどきをちゃちゃっと作った・・・まではよかったんだけど
その後、手の洗い方が甘かったらしく、さらにその手で目をこすったらしく
左目が突然のアレルギー性結膜炎~。
今日は一日、まるでホラー映画のような流れだしそうな左目で
お店番をしたのでした。
ご来店のお客様、ビビらせてすみませんでした。m(__)m
見た目は怖いことになっていたけど
ぜんぜん痛くはないものなので、ご心配なく。
夜になって、やっと腫れもひきました。

桃ですか?
もちろん食べましたとも!!加熱すれば平気なんです。
たいそうおいしゅうございました。(*^_^*)
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