IGELKOTT handmade bags

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ずっと前に買った鳥のプリントの小さいクッションに合わせて
長い間真っ白のヌードのままだった
クッションのカバーをやっとひとつ作りました。
自分用だと、そのうちやるから、とか言ってなかなかやらない・・・(笑)
縫ったのは左の茶色いの。
右のグレーのはこれにしようって決めて生地を裁って
ヌードクッションにかぶせてみただけ。
これから縫うのですが長いファスナーがなくて注文したので
ファスナー待ちです。
柄モノ×柄モノでにぎやかに
ちょっとダサくてかわいい感じにしようと思ったのですが
なってるかなぁ。



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6月はお休みしたのでひさしぶりのケーキ教室。
今日は、クラフティ・リムーザンでした。
さっぱり目のカスタードみたいなクラフティ生地のなかに
ダークチェリーがたっぷり。
先生曰く「ココット型でもできるけどそれじゃ簡単すぎるから」って
今日はタルト生地も焼くレシピでした。
暑いからタルト生地がすぐにダレてきて
生地を伸ばすのはスピード勝負!
神経を使いましたが、美味しいクラフティができました。
みんなでワイワイしながら作るの、毎回とても楽しいです。(*^_^*)
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しばらくこのdiaryでは
話題にしていなかった彫金教室ですが
じつは毎週通っていて
今日、ピアスが一気にふたつ完成しました。
花火みたいなのと
輪飾りみたいなの。
輪飾りって、幼稚園のとき折り紙で作ったアレです。
おんなじようなものばかり作っている気もしますが
完成するとやっぱりうれしいな。
つぎは何を作ろうか、考えるのも楽しいです。(*^_^*)
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右が塩壺、左が砂糖壺。
自宅の台所で使っています。
まだ大阪に住んでいたころ
10年くらい通っていた陶芸教室で作りました。
ほかにもたくさん作ったはずですが
カップや小鉢は使っているうちに割れてしまったり
欲しいと言ってくれたお友達に差し上げたりして
もう、いくらも残っていません。
この壺たちも、砂糖壺は少し縁が欠けてしまっています。
そのうち割れてなくなってしまうかもしれないので
写真に撮っておこうと思いました。
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前回の彫金教室で葱だったモノ (Click!) 
今日、仕上げました。
ちゃんとピアスになりましたよ〜♪
毎回のことですが
難しいところは先生にやってもらってます。
大きさを見ていただくのにつけたところの写真を撮ろうと思ったら
自分の耳をスマホで撮るのって意外に難しくて
やってると車酔いしそうになったので、やめっ!!
まぁ、普通のピアスの大きさです。
次もピアスを作るつもりです。
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インターネットで他のものを探していたのに
こんな本を見つけてしまいました。
ルーマニアのトランシルヴァニア地方の伝統刺繍で
民族衣装やクッションの写真を見たことはあっても
これが「イーラーショシュ」という名前だということは
初めて知りました。
日本語でこんな本が出版されているのなら、ぜひ買っておかないと!
と、ヘンな使命感に燃えて購入。(笑)
届いた本には、刺しかたの説明・図解や図案とともに
手芸としての歴史や背景の解説も載っていて
なんだかとてもいい買い物をした気分です。
そして、やってみたい病がムズムズ・・・(^_^;)
でもこれは、ダーニングよりさらに
時間と手間がかかるかもしれないな〜。
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昨日は彫金教室。
前回作った輪ゴム (Click!) に続いて今度は葱。
べつに葱を作ろうとしたわけじゃないんですけど
ピアスを作ろうと思って、ワックスを削っていて
ふと気がついたら大きさも形も
おうどんに入っている葱そっくりになってた。(^_^;)
さて、これがシルバーになったらどんなになるか
それはそれで楽しみです。
そして葱のうしろで存在感アリアリなハリネズミさん。
増産しました〜!!
今回はお手軽価格にできそうな真鍮のも作りましたので
IGELKOTTに並びましたら、よろしくお願いいたします。m(_ _)m
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今日は彫金教室。
先週の輪ゴム (Click!) の続き、完成しました。
ちゃんとブローチになりましたよ〜。*\(^o^)/*
色と素材が違うだけで
もうぜんぜん輪ゴムには見えない!!
あいかわらず難しいところは
ぜんぶ先生にやってもらってます。(^_^;)
さっそく教室で洋服につけて
ゴキゲンで帰ってきました♪

この写真だと大きさがわからないので
つけたところの写真も。
けっこう大きいです。
でもとても細いので
肩幅狭いワタシがつけても
あんまり大げさにならないです。
そしてなにより、軽いので
きっと使いやすいはず。(*^_^*)
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マルシェも終わって
ちょっと気持ちがほっとして
今日は彫金の教室に行きました。
なんと数年ぶり。
で、作ったのは写真の緑色の輪っか。
輪ゴム。
・・・ではなくて
ほっそーい輪っかのブローチの型を取るためのワックス型。
この言いかたでいいのかなぁ。
ワックスが緑色なので
輪ゴムにしか見えない。(笑)
大きさもちょうど輪ゴムくらいです。
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マルシェの準備でてんやわんやなのですがちょっと息抜き。
蜜蝋ラップというものをインターネットで見つけて、なんだか作れそう・・・と思ったので作ってみました。
自宅にあった残り物の蜜蝋をピーラーで削って、適当なコットン生地のハギレの上に置いて
上下をクッキングシートで挟んでアイロンをかけると蜜蝋が溶けて布に染み込む。
ちょっと冷ますと出来上がり。以上です。カンタン♪
・・・ですがどれくらいの量の蜜蝋を染み込ませるのが最適なのかがわからない。
実物を見ていないですからね。
でも、なんとなくこんな感じのものだな、というのはわかりました。
ところで。
よく考えてみたら、そもそもお皿にラップして冷蔵庫に入れるということをあまりしないのでした。
タッパーとかに入れ替えちゃうから。
ってことはこれ作ってもワタシはあまり使わないかな。
大きい布だと、野菜とかを包んでおいたりするには良いかもしれません。
それよりもこれは初めから袋として作ったらどう?と思ったのでそれも作ってみました。
・・・パラフィン加工の布で作ったのと同じ感じでした。あたりまえでした。蝋だもの。(^_^;)
販売されているものは蜜蝋だけじゃなくホホバオイルなどを加えて品質を向上させているようです。
蜜蝋ラップの紹介サイト、たとえばこちら。⇒ (Click!) 
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風のマルシェvol.12
5/12(金)〜5/14(日)
長野県諏訪郡富士見町 富士見高原
カントリーキッチンにて開催。
詳しくは
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