IGELKOTT handmade bags

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明日からいよいよ風のマルシェvol.16が始まります。
今日の写真は制作途中をご覧いただいていたパッチワークのバッグと
ギリギリ滑り込みで間に合ったまるのアップリケのバッグ。
まるのアップリケのは持ち手の革を発注するのをうっかりしていて、届くのが今日になってしまって
今日やっと仕上げることができました。ギリギリセーフ。(^_^;)
いつもは前日搬入なのですが、今回は当日早朝の搬入。
明日は早起きして、朝から大忙しになりそうです。
10時にはディスプレイもしっかり完了して、みなさまのご来場をお待ちしております!!

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風のマルシェ vol16は
5月10日(金)〜5月12日(日)
山梨県北杜市小淵沢町1578
女神の森セントラルガーデン「沙羅」にて開催!
詳しくはこちら⇒ (Click!) 
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先日このdiaryにUPした
ピンタックステッチのキルティングを
バッグに仕立てました。
キルティングの記事はこちら⇒ (Click!) 
元の生地が
ご覧のような大胆なプリント柄だったので
ステッチのラインを柄に合わせています。
マチ無し、ペタンコの、大きめサイズのバッグです。
今週末、風のマルシェに持っていきます。
会場でご覧いただけるとうれしいです。

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風のマルシェ vol16は
5月10日(金)〜5月12日(日)
山梨県北杜市小淵沢町1578
女神の森セントラルガーデン「沙羅」にて開催!
詳しくはこちら⇒ (Click!) 
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先日このdiaryでご覧いただいたパッチワーク (Click!) はこんなバッグになりました。
この縦長の形のバッグはIGELKOTTの定番としてずっと作っていて
ワタシは自分用にはこの形ばかりをいろいろな色柄でずっと使っています。
長財布とか携帯電話とか縦におさまって倒れないので、意外と使いやすいんですよ〜。
皆さん、このバッグを見ると「ワインを入れるのにちょうどいいわね」っておっしゃるので
ワインを運ぶために作ったわけじゃないのですが、ワインバッグと呼んでいます。
定番のものには呼び名があったほうが便利ですしね。
もちろん、ワインも運べます。(*^^)v

風のマルシェに持っていきますので、よろしかったら会場でお手にとってご覧くださいませ。
明日5/6(月)は10:30よりOPENです。
いつもより30分遅れとなりますが
よろしくお願いいたします。

ククルクッカさんより
ミニブーケとアレンジメントが入荷しています。
数に限りがありますので
お早めにどうぞ。
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風のマルシェ vol16は
5月10日(金)〜5月12日(日)
山梨県北杜市小淵沢町1578
女神の森セントラルガーデン「沙羅」にて開催!
詳しくはこちら⇒ (Click!) 
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ここしばらく、にわかにパッチワーク熱が高くなって
パッチワークのバッグを続けていくつか作っています。
パッチワークは、正確に生地を裁断してずれないように縫い合わせて
それをキルティングしてからバッグに縫製して、なかなか手間と時間がかかります。
ピーシングもキルティングもミシンを使って、できるだけ手早く作れるようにしているのですが
それでも残念ながらあまりたくさんは作れません。
いろいろな色や柄を組み合わせて、小さなピースをかっちり縫い合わせるのって
作業としてはとっても楽しいんですけどね〜。
作ったバッグは、連休明けの風のマルシェで皆さんにご覧いただこうと思っています。
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風のマルシェ vol16は
5月10日(金)〜5月12日(日)
山梨県北杜市小淵沢町1578
女神の森セントラルガーデン「沙羅」にて開催!
詳しくはこちら⇒ (Click!) 
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以前から定番の形として作っている大きめの横長のバッグ。
持ち手は肩にかけられるショルダータイプと
写真の手提げタイプとをご用意しています。
着物を着て持つために、とこの写真の形をお買い上げいただくことが
最近増えてきました。
着物用に作られているバッグも
和装のお店にはたくさんあるのでしょうが
たくさんモノが入る大きいものはあまりないそうで
お客さまがおっしゃるには
「着物だからって荷物が少ないとはかぎらないのよ」だそうです。
そりゃそうですよね。(*^_^*)
この形なら、マチ幅が12センチとかなり広いのでたっぷり入ります。
横長で手提げタイプなので、着物でもバランスよく持てます。
荷物の多い着物好きさんにオススメです♪
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インスタグラムとフェイスブックページには
新しい柄の生地でバッグを作ったらすぐに載せるようにしているのですが
このdiaryではご案内できていなかったので
最近作ったバッグのご紹介です。
左はキイチゴ柄。デニムのようなブルーの地色にいちめんのキイチゴの葉っぱ。
白い花と赤いキイチゴがちょっとだけ。
派手にならずかわいらしくて、持ちやすいバッグだと思います。
右は、どう言えばいいんだろう。田園柄?
生地メーカーのつけたタイトルは「ORCHARD」なので、果樹園かな?
1年を通してお使いいただけそうな柄です。
生地はざっくりした風合いのリネンで、写真ではゴブラン織りのように見えますが、プリントです。
どちらも、今から持ち始めるのにぴったりの柄だと思います。
実物はIGELKOTTでお手にとってご覧くださいませ。
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10月の大阪での「ありがと展」では
大サービスのありがとバッグ (Click!) を作って販売したのですが
大阪だけっていうのもちょっとどうかと思って
7日からの風のマルシェに向けても
ありがとバッグをご用意しました。
生地は同じオリジナルプリント (Click!) ですが
大阪のときに作ったのとは少し形がちがって
かなりくったりタイプです。
見るだけでも見ていただけたらうれしいです。
お値段はもちろん大サービス♪
4個限定ですので、もし売れてしまったらごめんなさい。
どうしても見たい!ってかたがいらっしゃったら
お早めにおいでくださいね。(*^_^*)
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12/7(金)〜12/9(日)
風のマルシェ vol15 (Click!) 
平山郁夫シルクロード美術館
2Fカフェ「キャラバンサライ」
山梨県北杜市長坂町小荒間2000-6
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ずっと待っていたぐるぐる柄の生地がやっと届いたので、バケツ型のバッグを作りました。
横幅も高さも25センチくらいですが、底は正円に近い楕円形で広いので、見た目よりモノがたくさん入ります。
持ち手の幅と長さをどうしようかと迷って、試しに2種類作ってみました。
写真左のコンパクトな持ち手のほうが全体のバランスとしてはかわいいから、こっちで作りたいんだけど
写真右の少し長くて幅も広めの持ち手のほうが、たぶん使い勝手はいいだろうな〜。
左ので作っておいて、ご希望があれば右の使いやすいのに取り替えることにしようかな。
持ち手はカシメ留めなので、外して取り替えることができます。
他のバッグも、持ち手の長さや幅、色など変更できる場合が多いので
ご希望がございましたらお申し付けください。(*^_^*)
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9/14のdiaryでご紹介した
スペシャルな「ありがと」のプリント (Click!) 
こんなバッグになりました。
お約束どおり、大阪での「ありがと展」にて
スペシャルな大サービス価格で販売しますが
それとはべつに
ご来場いただけないお客さまにも
スペシャルサービスをご用意しました。
詳しくはフェイスブックにて
「ありがと展」のフェイスブックページへの投稿 (Click!) をご覧ください。

今日の夜行バスで大阪に向けて出発するので
今日の更新は早め。
明日は搬入と設営、明後日からいよいよ「ありがと展」です。
みなさんとお会いできるのが楽しみです♪
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以前からときどき作って
IGELKOTTの店頭に出しているZOSAのバッグ。
生地そのものはここしばらくずっと店頭にあったのですが
いったん在庫を全部バッグに作りました。
「ありがと展」に持って行こうと思っていますが
店頭にも出しておきますのでよろしかったらご覧ください。
ちょっと個性的な地色と柄の微妙な散らばり具合が
バッグになった時の姿を想像しづらいのか
生地を見て「これで作ったバッグが欲しい」とおっしゃるかたは少なくて
でもバッグを作っておくとわりとすぐに売れちゃうのです。
たしかに、作っているわたしも
この生地はバッグにしたときにとても映えるな〜と思います。
「ZOSA」は生地のメーカーがつけている柄のタイトルですが
どういう意味なのかわかりません。
そもそも、何語なのかもわからないのです。
たぶん何か固有名詞なんだろうな、人名とか地名とか。